おはようございます。
今朝もそれほど寒くはないです。
今まで比較的暖かな日が続いてましたが、
今週火曜日辺りからぐっと寒くなるようですよ。
お風呂(シャワー)に入るときの準備

水が入らないようにタオルで巻いてから、
2重にビニール袋をかぶせます。
小さいゴミ袋が丁度いい大きさ。
これだけ見ると本当のゴミ見たいwww
相方は案外不器用で、色々と文句を言うと
「うるさく言うなら、ゴミで出すぞ」と脅しますwww
朝ご飯

ベーコンとブロッコリーの玉子炒め、生野菜、クロワッサンバゲット、
ベビーチーズ、みかん、コーヒー牛乳
晩ご飯

フィレオフィッシュセット、マックナゲット、ハンバーガー
コーラ、スプライト
フィレオフィッシュが食べたくて、頑張ってマックへ行きました。
最初は持ち帰りも考えたのですが、相方がドライブスルーを
使えないので、店内食
いい気分転換になりました。
読み終えた本

ほどなく、お別れです
~それぞれの灯火~
長月 天音 著
あらすじ(アマゾンより)
喪失の苦しみを優しくほどく、お葬式小説。
人よりも“気”に敏感な体質を持つ清水美空が、
スカイツリー近くの葬儀場・坂東会館で働き始めて一年が経とうとしていた。
若者や不慮の死を遂げた方など、誰もが避けたがる「訳あり」
葬儀を好んで引き受ける葬祭ディレクター・漆原のもと、
厳しい指導を受けながら、故人と遺族が最良の形でお別れできるよう、
奮闘する日々を過ごしている。
葬儀場が繁忙期を迎える真冬のある日、美空は、高校の友人・夏海と偶然再会する。
はしゃぎながら近況報告をし合う二人だったが、
美空が葬儀場で働いていることを聞いた夏海は一転、強張った表情で美空に問う……
「遺体がなくても、お葬式ってできるの?」
夏海の兄は、海に出たまま五年以上も行方不明だった。
家族の時間も止まってしまっているという。
交通事故に遭った高校生、自殺した高齢女性、
妻と幼い息子二人を遺し病死した男性、
電車に飛び込んだ社会人一年目の女性……それぞれの「お別れ」に涙が止まらない、
あたたかなお葬式小説。
続編ですが、これも凄く良かったです。
しかし、葬儀社に勤める方たちは精神的にも凄くハードだなぁと思います。
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